坂本龍一の情報 2012年5月の更新案内
・【坂本龍一 いま、僕が思うこと】アメリカの食文化が変わる
・5月20日発売『SWITCH 2012年6月号 Vol.30 No.06』に坂本龍一 × 鈴木敏夫 [映画音楽の醍醐味を語る]が掲載
・8月12日(日)に『WORLD HAPPINESS 2012』が開催
・坂本龍一とコトリンゴが音楽担当 ドキュメンタリー映画『LIGHT UP NIPPON』が7月7日(土)から公開
・ソナーサンパウロでのAlva Noto & Ryuichi Sakamoto(坂本龍一)の公演がYouTubeにアップ
・5月28日(月)発売『別冊ステレオサウンド 坂本龍一[音盤]ビートサウンド編』
・東北の花火プロジェクト『LIGHT UP NIPPON』記録映画、音楽は坂本龍一&コトリンゴ
・5月28日発売『音、音、音。 音聴く人々 』に坂本龍一インタビュー収録
・ソナーサンパウロがYouTubeで配信-Alva Noto & Ryuichi Sakamoto(坂本龍一)も参加し、5月13日(日)午後12時40分ごろ登場予定
・Yellow Magic Orchestra『YMONHK』がDVDとBlu-rayで7月18日発売
・DVD『NHK みんなのうた 第7集』に坂本龍一編曲『コンピューターおばあちゃん』収録
・5月23日発売「NHKみんなのうた ベスト40 こころ歌・つながり歌」に坂本龍一編曲『コンピューターおばあちゃん』収録
・5月12日(土)午後3時からEテレ『スコラ 坂本龍一 音楽の学校・選』で「ドビュッシー、サティ、ラヴェル編」が放送
・坂本龍一ビデオ出演-5月5日(土)午後2時よりDOMMUNEこどもの日スペシャル「もんじゅ君といっしょ」
・5月4日(金)日本テレビ系列『COMPASS〜未来航路〜』に坂本龍一テレビ出演
・7月29日(日)『坂本龍一 MIHARA 音楽の学校 スコラ特別編〜 オーケストラと市民の誕生 〜』開催
・5月6日(日)24時から『RADIO SAKAMOTO』放送
・5月1日(火)発売『婦人画報 2012年6月号』に連載「坂本龍一・耳の記憶 12の調べが奏でる音楽の贈りもの」が掲載
・commmons: schola vol.9 from Satie to Cage 講義動画(後編)
2012年05月31日
2012年05月20日
【坂本龍一 いま、僕が思うこと】アメリカの食文化が変わる
【坂本龍一 いま、僕が思うこと】アメリカの食文化が変わる
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/120519/ent12051918000010-n2.htm
2011年1月から始まった月に1度の坂本龍一の新聞連載。
「いま、僕が思うこと」は毎月1回、SANKEI EXPRESS(第3水曜日)、産経新聞 文化面(第4日曜日)に掲載。
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/120519/ent12051918000010-n2.htm
2011年1月から始まった月に1度の坂本龍一の新聞連載。
「いま、僕が思うこと」は毎月1回、SANKEI EXPRESS(第3水曜日)、産経新聞 文化面(第4日曜日)に掲載。
5月20日発売『SWITCH 2012年6月号 Vol.30 No.06』に坂本龍一 × 鈴木敏夫 [映画音楽の醍醐味を語る]が掲載
- SWITCH Vol.30 No.6 特集:恋するマンガ
- 発売元: スイッチパブリッシング
- 価格: ¥ 819
- 発売日: 2012/05/20
5月20日発売『SWITCH 2012年6月号 Vol.30 No.06』に坂本龍一 × 鈴木敏夫 [映画音楽の醍醐味を語る]が掲載。
http://www.switch-pub.co.jp/switch/2012/06/153120000.php
2012年05月15日
8月12日(日)に『WORLD HAPPINESS 2012』が開催
8月12日(日)に『WORLD HAPPINESS 2012』が開催。
【開演】午後12時30分 (開場 午前11時)
【会場】夢の島競技場
公式サイト
http://www.world-happiness.com/
WORLD HAPPINESS 2012(Twiiter)
https://twitter.com/#!/wh_fes
◆第一弾出演者発表
Yellow Magic Orchestra (細野晴臣、高橋幸宏、坂本龍一)
ORIGINAL LOVE
TOKYO NO.1 SOUL SET
坂本美雨
GRAPEVINE
◆第2弾出演者発表
きゃりーぱみゅぱみゅ
◆第三弾出演者発表
EGO-WRAPPIN'
◆『WORLD HAPPINESS 2012』、キー・ビジュアルは細野晴臣デザインの“温泉マーク”(2012/04/27)
http://listen.jp/store/musicnews_38657_all.htm
◆第四弾出演者発表
岡村靖幸
KREVA
Curly Giraffe
kotoringo + AOKI takamasa
さかいゆう
◆第五弾出演者者発表とYMOサポートメンバーと細野晴臣さんからのメッセージ
THE BEATNIKS
木村カエラ
ヒダカトオルとフェッドミュージック
YMOのサポートメンバーは小山田圭吾 高田漣 権藤知彦
【開演】午後12時30分 (開場 午前11時)
【会場】夢の島競技場
公式サイト
http://www.world-happiness.com/
WORLD HAPPINESS 2012(Twiiter)
https://twitter.com/#!/wh_fes
◆第一弾出演者発表
Yellow Magic Orchestra (細野晴臣、高橋幸宏、坂本龍一)
ORIGINAL LOVE
TOKYO NO.1 SOUL SET
坂本美雨
GRAPEVINE
◆第2弾出演者発表
きゃりーぱみゅぱみゅ
◆第三弾出演者発表
EGO-WRAPPIN'
◆『WORLD HAPPINESS 2012』、キー・ビジュアルは細野晴臣デザインの“温泉マーク”(2012/04/27)
http://listen.jp/store/musicnews_38657_all.htm
8月12日に東京・夢の島公園陸上競技場で開催される夏の野外フェスティバル『WORLD HAPPINESS 2012』のキー・ビジュアルが公開され、今年度は細野晴臣がデザインを担当していることが明らかになった。
@wh_fes サイトがリニューアルしました!今年のペットマーク・・・記念すべき第五回目を飾るのは、ご自身も第一回から連続出演を重ねる細野晴臣さん!world-happiness.com
— WORLD HAPPINESS 2012さん (@wh_fes) 4月 27, 2012◆第四弾出演者発表
岡村靖幸
KREVA
Curly Giraffe
kotoringo + AOKI takamasa
さかいゆう
◆第五弾出演者者発表とYMOサポートメンバーと細野晴臣さんからのメッセージ
THE BEATNIKS
木村カエラ
ヒダカトオルとフェッドミュージック
YMOのサポートメンバーは小山田圭吾 高田漣 権藤知彦
坂本龍一とコトリンゴが音楽担当 ドキュメンタリー映画『LIGHT UP NIPPON』が7月7日(土)から公開
ドキュメンタリー映画『LIGHT UP NIPPON』が7月7日(土)から公開。
坂本龍一とコトリンゴが音楽担当。
監督:柿本ケンサク
ナレーション:黒木瞳
テーマ曲:坂本龍一“赤とんぼ”
音楽:坂本龍一、コトリンゴ
配給:ティ・ジョイ
公式サイト
http://lightupnippon.jp/movie/
◆関連記事
東北の花火プロジェクト『LIGHT UP NIPPON』記録映画、音楽は坂本龍一&コトリンゴ
http://referencebookskmt.seesaa.net/article/269891279.html
坂本龍一とコトリンゴが音楽担当。
監督:柿本ケンサク
ナレーション:黒木瞳
テーマ曲:坂本龍一“赤とんぼ”
音楽:坂本龍一、コトリンゴ
配給:ティ・ジョイ
公式サイト
http://lightupnippon.jp/movie/
◆関連記事
東北の花火プロジェクト『LIGHT UP NIPPON』記録映画、音楽は坂本龍一&コトリンゴ
http://referencebookskmt.seesaa.net/article/269891279.html
2012年05月14日
5月28日(月)発売『別冊ステレオサウンド 坂本龍一[音盤]ビートサウンド編』
5月28日(月)発売『別冊ステレオサウンド 坂本龍一 音盤 BeatSound編』
出版社:ステレオサウンド
ISBN-10: 4880732818
ISBN-13: 978-4880732817
amazon
http://www.amazon.co.jp/dp/4880732818
タワーレコード
http://tower.jp/item/3095709/
出版社:ステレオサウンド
ISBN-10: 4880732818
ISBN-13: 978-4880732817
amazon
http://www.amazon.co.jp/dp/4880732818
タワーレコード
http://tower.jp/item/3095709/
坂本龍一の音楽観を徹底考察
ニューヨークを拠点に活動する音楽家・坂本龍一は、ソロ・アーティストとしてのみならず、さまざまなフィールドのミュージャンと交流し新しい音楽を発信し続けています。この別冊は坂本龍一の音楽観を筆頭に、これまで教授が残してきた膨大な音楽の軌跡をあらゆる角度から考察し、その音楽の魅力を再検証します。
巻頭企画
坂本龍一が総合監修している『音楽の学校(=schola)』は、ユニークな選者と共にクラシック16巻+非クラシック14巻の全30巻で構成される音楽全集シリーズです。J.S.バッハから始まったscholaは、3月現在で9巻「サティからケージ」へまでが刊行されています。この巻頭企画は各巻の読みどころに加え、本編には収まり切らなかった内容を補足し、本編の副読本としての役割を果たします。NHK Eテレ(教育テレビ)でも放映されているscholaシリーズを、より深く楽しむためのガイドとしてお役立てください。
特集1 坂本龍一をお薦めのオーディオシステムで聴く
坂本龍一のEP/LP/CD/DVD/ ダウンロード音源などを、最新オーディオ・システムで聴きながら教授の魅力を追体験します。ここでは今注目すべき最新オーディオシステムから、スピーカーシステム、プリメインアンプ、DSD 対応USB DAC、フォノカートリッジ、ヘッドフォンなどを紹介します。
特集2 坂本龍一[音盤]完全ガイド
YMO 結成以前の活動期から、YMO、そしてソロ名義の作品やサウンドトラック、さらにプロデュース作品まで、坂本龍一が関わったディスクを網羅的にレビュー。ここでは音楽的側面に加え、エンジニアやマスタリングにも言及した音盤の徹底検証をお届けします。
特集3 坂本龍一の表現を支えるキーパーソン/テクノロジー
坂本龍一の音楽の魅力をより深く知る上で、周辺スタッフや使用機材の存在は無視できません。ここでは教授の近作でお馴染みのエンジニア&ミキサー/フェルナンド・アポンテのインタビューを筆頭に、コンサート会場で使用されているモニタースピーカーやPA の周辺機器を紹介。坂本龍一の審美眼を支えるキーパーソンから、映像配信にまつわる最新のテクノロジーまでをクローズアップします。
東北の花火プロジェクト『LIGHT UP NIPPON』記録映画、音楽は坂本龍一&コトリンゴ
東北の花火プロジェクト『LIGHT UP NIPPON』記録映画、音楽は坂本龍一&コトリンゴ
http://www.cinra.net/news/2012/05/11/210019.php
LIGHT UP NIPOON 公式サイト
http://lightupnippon.jp/
http://www.cinra.net/news/2012/05/11/210019.php
東北で花火を打ち上げるプロジェクトを追ったドキュメンタリー映画『LIGHT UP NIPPON 〜日本を照らした、奇跡の花火〜』が、7月7日から東京・新宿バルト9ほか全国で公開される。
同作は、プロジェクトに密着して撮影された、900時間にもおよぶ映像をもとにした作品。監督は映画『UGLY』などで知られる柿本ケンサク、テーマ曲は坂本龍一が演奏する童謡“赤とんぼ”が起用されている。また、劇中音楽には坂本に加えてコトリンゴが参加。ナレーションは女優の黒木瞳が担当している。なお、同作の収益は今年も8月11日に東北で開催予定の『LIGHT UP NIPPON』に寄贈されるという。
LIGHT UP NIPOON 公式サイト
http://lightupnippon.jp/
2012年05月13日
5月28日発売『音、音、音。 音聴く人々 』に坂本龍一インタビュー収録
5月28日発売『音、音、音。 音聴く人々 』に坂本龍一インタビュー収録
http://amazon.jp/dp/4344998413
http://amazon.jp/dp/4344998413
なぜ人は「音」に感動するのか?その答えが、ここにあります。
坂本龍一、渡辺香津美、村治佳織……
音の名匠たちの特別インタビューも大収録!
私たちの生活に満ち溢れている「音」。
それはあまりにも当たり前すぎて、普段改めて考えることは少ないかもしれません。
本書では、音楽家、音楽プロデューサー、録音エンジニア、サウンドデザイナー、音響設計者など、
さまざまな現場で音に携わる“音のプロフェッショナルたち"のインタビューをもとに、音の魅力に迫ります。
また、録音と再生の歴史を紐解き、音の原点を追求しています。音の深遠なる世界が詰まった1冊です。




